紙月狐のメモ

紙月狐の日記です。

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最近買ったもの

最近買ったもの

日記を書くのは久しぶりですが、とりあえず生きてます(挨拶)。

あんまり物を買う方ではないんですが、買い物はします。
当たり前ですが(笑)。
それで、以下が買い物をしたものの一覧。

星界の紋章 Ⅰ~Ⅲ
星界の戦記 Ⅰ~
星界の断章 Ⅰ~Ⅱ
キノの旅ⅩⅠ
フェイト・ゼロ 2~3
冷たい密室と博士たち
Dear Emily 1
Deadman Wonderland 1

はい、見事に本ばっかりです。
しかも、かなり偏ったジャンルばっかり(笑)。

上に書いたものは大体読みましたが。
どれも、それなりに楽しめています。

それで下記が感想。
・星界系
 ファンタジー、ラフィールがとてもいい。
・キノの旅
 未読、星界を読んだ後に読もうかと考え中。
・フェイト・ゼロ
 どちらかといえばゲームの方の話の方が好きかも。
・冷たい密室と博士たち
 未読。「すべてがFになる」が面白かったので、期待してます。
・Dear Emily
 ほのぼの。ARIAとかが好きなら、面白いと思います。
・Deadman Wonderland
 血肉吹き飛ぶ、人死にまくり。

以上。

興味がわいた人は調べて見てくださいね!
レビューする気はないので!(ぁ
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  1. 2007/10/14(日) 21:21:45|
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  3. | コメント:2

紙月狐のメモ Fate/zero

Fate/zero

本屋に行ったらFate/zeroが売っていたので購入して、読みました。
とりあえず、Fate好きな人は読んでて楽しいのではなかろうかといった感じです。
Fate/zeroは全部で4冊構成で、1冊目はまだまだ序盤なので、これからに期待。

以下ネタばれにつき反転。
今回もサーヴァントのクラスは大体でてる感じです。
アーチャー、セイバーはstay nightで出てるので言わずもがな。
後のサーヴァントは新キャラ。
1冊目で大体のサーヴァントの真名が明かされているので、これからどういう風に持っていくのかが気になるところ。
何やら例外って言葉が既に例外じゃなくなっているような気がしますが、まあ楽しめれば良しと目を瞑る方向で。
相変わらずランサーはいいキャラしているなあと思いまする。
今のところちゃんとした弓使いらしいアーチャーって居ないなあと。
アーチャー2人になってもいいから、弓使いらしいアーチャー見てみたいなあと、思いまする。
キャラ紹介ページに主要キャラ全員載せて欲しいところ。
多分、巻が進むごとにって感じではあるのだろうけれど、見てみたいものは見てみたいものです。


以上、思ったことそのまま書いた雑記でした。


WEB拍手の返信
>ok
>mo
>mo
よくわないけれど、おk?
  1. 2007/02/01(木) 23:03:58|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:5

紙月狐のメモ シュナの旅

シュナの旅

友人からシュナの旅を借りてきました。
書店で見るたびに気になっていはいたのですが、どうも手が出なかったもので、調度いい塩梅でした。

それで、移動時間に読もうと思ってたわけです。
いざ電車の中で読もうとして、本を開いて目が点になりました。
あれ、なんと言うか絵本ですか?
てっきり小説かと思ってましたが……。
あれ? あれ?
先入観ってすばらしいですね?
というわけで、本の中身は絵本調でしたー。

実際内容としては悪くなく、自分好みの話だったので○です。
絵も駿さん風が出てて良いですねえ。
どちらかというと、ゲド戦記じゃなくて、シュナの旅そのまま映画して欲しかったです(笑)。
  1. 2006/09/12(火) 21:40:29|
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  3. | コメント:2

紙月狐のメモ 白夜行

白夜行

ストックしてた本がついにつきました。
そんなわけで古本屋にお買物に行ってきました。
それで、買ってきたものが「白夜行(著者:東野圭吾)」です。

少し前にドラマでやっていたのを時折見ていまして、その時は面白かったので期待して読み出したのですが、結局読み終わってみて微妙でした。
最初にドラマの方を見てしまったせいか、話の中心となった事件の立役者が小説の中では交わらないのも何やら違和感がありました。
そんな感じで読み終わって不完全燃焼だったわけで、ちょっとガッカリです。

東野圭吾の本は白夜行で二冊目で、最初に読んだのが「むかし僕が死んだ家」です。
こちらはそれなりに面白く、読みやすかったですねえ。
まあ、話自体の趣向にもよると思うのですが、とりあえずもう一冊ぐらい東野圭吾の本を読んでみようと思います。

そんなわけで、結局、白夜行は買った次の日に読み終えてしまいました。
読み終えて気がついたのですが、本を買った目的が「ストックが無いから」でしたので、全部読んじゃったら意味ないです!
後日、読む本を探して町を徘徊したのは言うまでもありません。

んー、最近読みたい本が思いつかないのですが、何かお勧めの小説は無いですかねえ?
  1. 2006/06/24(土) 20:41:43|
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  3. | コメント:0

紙月狐のメモ ダイの大冒険

ダイの大冒険

最近読みたくなったので、2日かけて37巻(全巻)読みました!
ダイの大冒険は飛び飛びに読んでおり、全部通して読んだのは初めてです。
ミストバーンの正体とか普通に知りませんでしたもの!

全部通して思ったのは、最初の方はかなり早い段階で戦いが進んでいたんだなあと言うことです。
立て続けにボスクラスが出てきて、よく死ななかったですよね!
フレイザードとか今見ると、攻撃が間抜けで可哀想になりましたよ。
最強の鎧として与えられた体は、後で雑魚として出てきますし、本当にやられ役と言いますか・・・・・・。

ハドラーは最後の方がかなり恰好いい事やってますよねえ。
でも、どれくらい強かったのが微妙に分からなかったりします。
まあ、散り際が良かったので気にしないことにしておきます。

クロコダイルが途中から活躍の場面が無かったのが可哀想です!
最後なんて戦力外通告されていますし・・・・・・。
キャラが多くて使いづらいのは分かりますが、少しぐらい活躍の場を!

バーンの奥義の型が強いのか正直わかりません!
というか、なんか地味でしたねえ。
受身な魔王様って言うのもどうなのでしょうか?
おじいちゃんの時は果敢に攻めていたのですがねえ(笑)。

などと1キャラずつ感想を述べているとかなり長いことになりそうなので、後は割愛です。
面白かったんですが、脳内美化しすぎていたせいか、少々物足りなかった感じもしますん。
もう一回読み直そうかしら。
  1. 2006/04/28(金) 21:55:34|
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  3. | コメント:3
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